スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

クリスタルレンズ NEWING 輝く光のシャワー

カローラフィールダー・カローラアクシオのインテリアドレスアップグッズです。

ルームランプのレンズを交換する事で光り輝く車内空間。

NEWING DRsignal クリスタルレンズ

透過率の高い、クリスタル樹脂を採用してきらめくような光のシャワーを降らしてくれます。

レンズの交換だけですし、明るくなる訳ではないですが確かにキラキラしてキレイです。

1980円だったので、おもしろ半分で買ってしまいました!

既にルームランプLED化してあるので、青白いLEDの光がキラキラして中々キレイです。
スポンサーサイト
オーディオ

10inch DVCウーファー ロックフォード フォスゲート

うちのアクシオには、ロックフォードフォスゲート製の10インチ ウーファー1発積んでいます。

純正スピーカーだけでは、低音が弱い・迫力に欠けるので、ウーファーを積みました。


ユニットは、RockFord Fosgate 25cm 2Ω DVC サブウーファー

BOX容量は、中に吸音材詰めては、バラしてを繰り返して、好みな感じに調整しています。

BOX容量で全然なり方が違うので、一度お試ししてみてはいかがでしょうか?



アンプは、譲り受けた物なので良く分からないのですが、

Power Acoustic(パワーアコースティック) と言うメーカーの 2APC-680 と言うアンプです。

2ch アンプなので、ブリッジ接続で使ってます。


設置は、トランクルームの左端に並べて置いてます。
CIMG0101.jpg




トランクルームを制振材・遮音シート・吸音材にて静音化してあるので、
サブウーファーの車外への音漏れは少ないです。

車外への音漏れ対策をするだけなら、一般的に低音を得意とする遮音シートだけでもいいかもしれません。当方は、コレを使用しています。

ウーファーの音漏れに関しては、吸音材はほとんど意味が無いようです。
オーディオ

ALPINE DLC-179X インプレ

先日、アルパイン製 DLC-179X セパレート2Wayスピーカー & インナーバッフルボード を取り付けました!

純正スピーカーに不満がある訳では無いのですが、前々から社外スピーカーと純正の差を体感したかったので交換してみました!



スピーカー交換して、やはり全域においてクリアかつ音のメリハリがハッキリします。
ボーカルに、より血の通った声になりました。

インナーバッフルボード単体での効果は分かりません。笑
スピーカーと同時交換したので・・

ちなみにインナーバッフルボードのアクシオ・フィールダー(ZRE142.144.NZE142.144)の適合は、KTX-Y175B(ALPINE)です。
エスティマ・ヴィッツ用


今回感じたことは、純正のあんなしょぼいスピーカーであれだけの音が出ていた事に驚きました。笑


前からサブウーファーを積んでいたので、低域に不満はありませんでした。
それもあってか、

透き通ったボーカル
純正ツィーターとの音質の差

を、かなり感じました。


初めてのスピーカー交換とあって、夢中になってしまい掲載用画像を取り忘れました・・・。笑


手順としては、

1、内張りはずし

2、スピーカーのリベットはずし ニッパーで切断orドリルで揉む 等

3、デッドニング (やらなくてもOKですが、せっかくスピーカー交換するならやりましょう笑)

4、スピーカー&ネットワーク(セパレートの場合)への配線の取り回し・結線等の確認

5、インナーバッフルボード・取り付けブラケットの装着

6、スピーカーへの配線の接続

7、ここで実際に鳴らしてみて、しっかり鳴るか確認

8、スピーカー取り付け

9、実際に鳴らしつつ触診して仕上げデッドニング


と言った感じでしょうか?



ツイーターのインストール位置ですが、純正位置にインストールしたかったのですが、奥行き的に(自分のスキル的に)無理そうだったのでおとなしく、ダッシュボードに両面で止めました。

ツイーターの配線は、内張り内を這わせてネットワークをドアのゴムブッシュ手前(室内側)に来る感じで配線しました。


初めてのスピーカー交換だったので、色々と不安がありましたが、意外と簡単に出来ました!

みなさんもお試しあれ!



オーディオ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。